プリコネR 夜を統べるものの覚悟~13章中編まとめ(ネタバレあり)

前回のあらすじ

王宮突入組は無事脱出、ランドソルの中心に向かった覇瞳皇帝を追いかける。

今回のストーリー

簡易まとめ

ランドソルの町に大量の魔物が出現したのを色々なギルドの人たちがそれぞれ対処。町中で避難民を護っていた【悪魔偽王国軍(ディアボロス)】のメンバーは覇瞳皇帝と遭遇。応戦するも劣勢となり、イリヤは仲間を逃がすため、一人命を賭けることを決意する。

今回の更新分は6~10話

13-6:サイキックレスキュー

的確な判断……町にいるひとたちも大変なんだろうに、みんな努めて冷静になって対応してるみたい。誰か、優秀なひとたちがみんなを主導してるんだろうね。

エリザベスパークは避難民の受け入れキャンプを準備しているよという話。町に大量の魔物出現の知らせを受けたハツネは救援へ。

13-7:危難の救護院

私が魔法をちょっと遠くに炸裂させて、魔物の気を引きますから……その隙に逃げる、っていう。
キョウカちゃんはかわいいなあ

サレンディア救護院のメンバー+キョウカ・ミソギは、魔物の押し寄せる院から町の外に脱出することに。

13-8:魔族たちの絆

お父さんのなかにたっぷり魔力を注ぎ込んで、敵に投げつける~という荒技なのですが、これを使えば、敵とお父さんは死にます。
これが星6シノブのUB(大嘘)

ランドソルの町中では【悪魔偽王国軍(ディアボロス)】が避難民を護るために奮闘していた。

13-9:魔皇襲来

つまり、それは愛のちからってことだね☆

【悪魔偽王国軍(ディアボロス)】を食らい吸収しようとする覇瞳皇帝からメンバーを護るため、イリヤが愛のちから(!)で大人の姿に戻り立ち向かう。

13-10:夜を統べるものの覚悟

ミヤコをどうするつもりなの!

覇瞳皇帝の圧倒的な強さに劣勢のイリヤは仲間を逃がすため、一人命を賭けることを決意する。

願いを叶えるシステム

この世界で願いを叶えられるのはたったひとりだけ

前編でネネカも口にしていたが、再構築されたアストルムでも前作のように願いを叶えるシステムが存在している模様。前作ではオーブを集めてソルの塔の頂上へ到達するというわかりやすい条件があったが、今作では誰もその方法を口にしない。この世界には本当に願いを叶えるシステムは存在するのだろうか。

ルナの塔

メインストーリーと別ラインで進行しているルナの塔、主人公の記憶を取り戻す鍵があるということになっているが……。

いつもの『夢』ではない

まさかりっかさん、既婚者でありながら私と結婚したんですか!?
これは僕の願望だが

ソルの塔で見る『夢』は、アメス様がいつも見せてくれる『記憶を再現した夢』と違い、おそらく現実に起こったことではなく、同行した女の子たちの願望を『夢』として見せている。

まあそんな感じで(願望があってるかどうかはしらんけど)、あのキューブ状の何かはミネルヴァのちからが働いている何かということになるだろう。ルナの塔……メインストーリーとは交差するのかな?

あとなんか今回触れておくことあったっけ……。なんかあったらお気軽にツイッターまで!

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